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ちょつと道草‥逆打ち車遍路・5回目 ちょつと道草‥逆打ち車遍路・5回目 2008/9/11(木) 午後 8:44 四国八十八番‥逆打ち車遍路・5回目‥道草編 第34番・種間寺(たねまじ)(高知県春野町)〜 第21番・大龍寺(たいりゅうじ)寺(徳島県阿南市)間の「ちょつと道草」編です。 【写真】‥1枚目…阪本龍馬銅像 ...
ちょつと道草‥逆打ち車遍路・5回目 四国八十八番‥逆打ち車遍路・5回目‥道草編 第34番・種間寺(たねまじ)(高知県春野町)〜 第21番・大龍寺(たいりゅうじ)寺(徳島県阿南市)間の「ちょつと道草」編です。 【写真】‥1枚目…阪本龍馬銅像 阪本龍馬像は、浦戸湾の入口である“桂浜”に建っています。 阪本龍馬記念館、浦戸城跡等がありますが今回は、桂浜散策のみでした。 ◎浦戸城‥ネツト検索 1591年(天正19年)長宗我部元親が桂浜北側の丘陵部に浦戸城を築き、 一時この地が岡豊城に代わって土佐の中心地になった時期もあった。 しかし、初代土佐藩主として土佐入りした山内一豊がこの地では手狭であると感じ、 1603年(慶長8年)高知城を築いて移ったため浦戸城は廃城となった。 【写真】‥2枚目…「べっぴんさんのススメ」 第32番・禅師峯寺(ぜんじぶじ・南国市)の納経所の前に掛かっておりました。 どなたかに参考になればとの思いで…写してきました。 【写真】‥3枚目…土佐くろしお鉄道(ごめん・なはり線)の
四国八十八番‥逆打ち車遍路‥5回目 四国八十八番‥逆打ち車遍路・5回目を、お参りして来ました。 今回、9月7日〜9日迄、秋めいてきた四国路を車遍路でお参りして来ました。 秋めいた四国路と思いきや「残暑厳しい」お参りになりました。 7月の前回よりびっしょりと汗の量は多い様に感じました。 今回の「逆打ち車遍路」は、第5回目(2泊3日)‥ 第34番・種間寺(たねまじ)(高知県春野町)〜 第21番・大龍寺(たいりゅうじ)寺(徳島県阿南市)迄・14ヶ寺の車遍路です。 ◎いよいよ、高知県から第4県目(最終)の徳島へ このコースは、高知市の西、春野町・種間寺から、高知市に入り「桂浜・阪本竜馬像」 を見学して「浦戸大橋」を経て南国市で一泊です。 第29番・国分寺(こくぶんじ)迄の6ヶ寺 2日目は、南国市から「土佐くろしお鉄道・ごめん・はんなり線」沿いに室戸岬へ 途中、阪神春季キャンプの安芸市営球場、ごっくん馬路村への進入道等があります。 第28番・大日寺(だいにちじ)〜第24番・最御崎寺(ほつみさきじ)の5ヶ寺 室戸岬泊です。
白バイ事故でバス運転手の有罪確定 - 最高裁が上告棄却 白バイ事故でバス運転手の有罪確定 - 最高裁が上告棄却 誠天調書様より。 ひろゆきまでも言及しています。 中国も日本もさして変わらないとこあるよねぇ。 : ひろゆき@オープンSNS(新窓) 白バイ事故で有罪確定へ 最高裁が上告棄却(新窓) 高知県春野町(現高知 市)で2006年、スクールバスに高知県警交通機動隊の白バイが衝突し男性隊員=当時(26)=が死亡した事故で、業務上過失致死罪に問われたバスの元運 転手片岡晴彦被告(54)の上告について、最高裁第2小法廷(津野修裁判長)は22日までに、棄却する決定をした。禁固1年4月とした1、2審判決が確定 する。決定は20日付。 弁護側は「停車中に白バイが高速で衝突してきた。被告に過失はない」と無罪を主張していた。 1、2審判決によると、06年3月3日午後、中学生らを乗せた片岡被告のスクールバスが駐車場から右折して国道に出る際、安全確認が不十分だったため、右側から直進してきた白バイに気付かず衝突。隊員は約1時間後に死亡した。 高知県でスクールバスに白バイが衝突した事故 最高裁上告棄却 有罪確定:アルファルファモザイク(新
[ ネタ][2CH][NEWS]ただニュース速報 【白バイ事故訴訟】 バス運転手が有罪確定へ 最高裁が上告棄却 1 名前:依頼スレ 投稿日:2008/08/22(金) 23:35:32.59 ID:6Rla0Asa0 高知県春野町(現高知市)で2006年、スクールバスに高知県警交通機動隊の白バイが衝突し 男性隊員=当時(26)=が死亡した事故で、業務上過失致死罪に問われたバスの元運転手 片岡晴彦被告(54)の上告について、最高裁第2小法廷(津野修裁判長)は22日までに、 棄却する決定をした。禁固1年4月と... http://yaranaika69.blog88.fc2.com/blog-entry-714.html 差し戻し・再審を切に願う。「信頼されるつもりのない」かのごとき振る舞いの警察にも、2chでの「死人に口なし」的論調にも怒りを覚える。 本当に日本終わってた。 日本終わってた。 http://b.hatena.ne.jp/entry/http://yaranaika69.blog88.fc2.com/blog-entry-714.html
【白バイ事故訴訟】 県警のナゾの証拠採用、バス運転手が有罪確定へ 最高裁が上告棄却 15 名前: 賓得(大阪府) 投稿日:2008/08/22(金) 23:38:35.77 ID:SgpFnop80 起訴されたらエスカレーター式に判決までいくという よい例だな 18 名前: 登喜路(コネチカット州) 投稿日:2008/08/22(金) 23:40:23.73 ID:v90ssgenO 目撃者もいてタイヤ跡捏造の証拠もあったけど、結局全スルーされたんだよな 20 名前: 普吉奥(不明なsoftbank) 投稿日:2008/08/22(金) 23:41:13.78 ID:R7fLkG/80 こんな警察もうやだ 24 名前: 高絲(dion軍) 投稿日:2008/08/22(金) 23:44:49.48 ID:FloWjloN0 まぁ、白バイだもんなw負けたら警察のメンツ丸つぶれってかwww氏ね 27 名前: 好侍(アラバマ州) 投稿日:2008/08/22(金) 23:46:40.08 ID:RT1N2bYT0 これで協力が得られないっていってんだからアタマ膿んでるよな 28 名前: 佳得楽(北海道) 投稿日:2008/08/22
白バイ事故で有罪確定 高知県でおきたある事故の最高裁判決がネット上で話題になっている。 それを以下に紹介し感想を書いていきたい。 白バイ事故で有罪確定へ 最高裁が上告棄却 高知県春野町(現高知市)で2006年、スクールバスに高知県警交通機動隊の白バイが衝突し男性隊員=当時(26)=が死亡した事故で、業務上過失致死罪に問われたバスの元運転手片岡晴彦被告(54)の上告について、最高裁第2小法廷(津野修裁判長)は22日までに、棄却する決定をした。禁固1年4月とした1、2審判決が確定する。決定は20日付。 弁護側は「停車中に白バイが高速で衝突してきた。被告に過失はない」と無罪を主張していた。 1、2審判決によると、06年3月3日午後、中学生らを乗せた片岡被告のスクールバスが駐車場から右折して国道に出る際、安全確認が不十分だったため、右側から直進してきた白バイに気付かず衝突。隊員は約1時間後に死亡した。 http://www.47news.jp/CN/200808/CN2008082201000673.html この事件に関して高知の警察と司法がグ
警察・検察は腐り、司法は死んだ 日本は法治国家だ。 事件や事故が起こった時には、双方の主張・証拠を精査し、司法が判断を下す。 その時の基本精神の一つは「疑わしきは罰せず。」である。 万が一にも無実の人が罰せられることがあってはならないからだ。 8/22に恐るべき決定が最高裁でなされた。 以下の通りである。 共同通信より引用 白バイ事故で有罪確定へ 最高裁が上告棄却 高知県春野町(現高知市)で2006年、スクールバスに高知県警交通機動隊の白バイが衝突し男性隊員=当時(26)=が死亡した事故で、業務上過失致死罪に問われたバスの元運転手片岡晴彦被告(54)の上告について、最高裁第2小法廷(津野修裁判長)は22日までに、棄却する決定をした。禁固1年4月とした1、2審判決が確定する。決定は20日付。 弁護側は「停車中に白バイが高速で衝突してきた。被告に過失はない」と無罪を主張していた。 1、2審判決によると、06年3月3日午後、中学生らを乗せた片岡被告のスクールバスが駐車場から右折して国道に出る際、安全確認が不十分だったため、右側から直進してきた白バイに気付かず衝突。隊員は約1時間後に
最低の最高裁「高知スクールバス事故」上告を棄却 きっこさんのブログを見て驚きました。 「高知スクールバス事故、最高裁は上告を棄却」(世田谷通信) 平成18年3月3日 高知県春野町で起きたスクールバスと白バイの事故で、県警側の証拠や証人のみを採用した異常な裁判が行なわれ、「禁固1年4月」の有罪判決を受けていたス クールバスの運転手、片岡晴彦さんの上告が、8月22日、最高裁判所から棄却された。これにより片岡さんは数日後には身柄を収監される。この事故では、数 十人の生徒や引率の教師たちが「スクールバスは完全に停止していた」と証言しているのにも関わらず、柴田秀樹裁判長は、こうした被告側の証言や証拠をいっ さい採用せず、事故後8カ月も経過してから県警が突如として提出した「タイヤの溝のない何者かが路面に描いたような不自然なスリップ痕」を重要証拠として 採用し、片岡さんを有罪にした。 <略> ようは、司法が有罪といったん言ったら、ただの国民の場合は、事実は無罪でも有罪にされてしまうということなのです。 法治国家とは言えないし、国民主権ではありません。この国はやっぱり官僚主権なのです。官僚のお仲間が、いったんクロと判断を下したら、ど
高知スクールバス事故、最高裁は上告を棄却 高知スクールバス事故、最高裁は上告を棄却 「高知スクールバス事故、最高裁は上告を棄却」(世田谷通信) 平成18年3月3日 高知県春野町で起きたスクールバスと白バイの事故で、県警側の証拠や証人のみを採用した異常な裁判が行なわれ、「禁固1年4月」の有罪判決を受けていたスクールバスの運転手、片岡晴彦さんの上告が、8月22日、最高裁判所から棄却された。これにより片岡さんは数日後には身柄を収監される。この事故では、数十人の生徒や引率の教師たちが「スクールバスは完全に停止していた」と証言しているのにも関わらず、柴田秀樹裁判長は、こうした被告側の証言や証拠をいっさい採用せず、事故後8カ月も経過してから県警が突如として提出した「タイヤの溝のない何者かが路面に描いたような不自然なスリップ痕」を重要証拠として採用し、片岡さんを有罪にした。この前代未聞の判決に対して、多くの有識者が疑問を呈していた。弁護士の萩谷麻衣子氏は「これでは法治国家として成り立たない」とコメントしている。県警による証拠の捏造や現職警察官による偽証など、数々の疑惑がまったく解明されないまま、冤罪を訴え続けていた片岡さんは収監さ
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